
日本でも大ヒット公開中の本作ですが、バラク・オバマ大統領が米・ピープル誌のインタビューに対し、今年一番面白かった映画は『6才のボクが、大人になるまで。』であった事を明らかにしました!!
オバマ大統領は、ミシェル夫人とともにピープル誌のインタビューに答え、今年1年をプレイバック。その中で今年のベスト映画を問われ、「『6才のボクが、大人になるまで。』は、素晴らしい映画だった」と名前を挙げ、「今年一番面白かった作品だと思う。」と本作を絶賛しました。
オバマ大統領のほかハリウッドでは、ジョセフ・ゴードン=レヴィットや、ケイシー・アフレック、アシュトン・カッチャー、オリヴィア・ワイルド、エドガー・ライト、クリストファー・ノーランらも自身のSNSなどで本作を賞賛。日本では是枝裕和監督、西川美和監督、栗原類、小島秀夫らも絶賛のコメントを残しています。
これまでに発表されたニューヨーク映画批評家協会賞、ワシントンDC映画批評家協会賞、ロサンゼルス映画批評家協会賞、ボストン映画批評家協会賞、サンフランシスコ映画批評家協会賞など、数々の映画賞を総なめにしている本作は、先日発表されたゴールデン・グローブ賞において、作品賞、監督賞、脚本賞をはじめ、助演女優賞、助演男優賞の計5部門にノミネート。絶賛の声が大きくなるにつれ、賞レースの行方にも期待が高まっております。
話題沸騰の『6才のボクが、大人になるまで。』に引き続きご注目ください!